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前回の日記に「平日に1日年休をとって特急でサッポロに行き、整体に行ったら院長先生が不在だった」件をUPしましたが、
先週頭に今度こそ院長に見てもらうべく、整体に問い合わせの電話をかけました。

電話に出られたのが若い先生でしたんで、ちょっと言いにくかったんですが、院長先生がいる日を尋ねたところ、
最近は土曜午前だけでなく、日曜午前も営業していて、
さらに先週末は土日とも院長先生がいらっしゃることがわかりました。

以前に土曜日に行ったときに若い先生しかいらっしゃらなかったんで、土曜日は院長不在と思い込んでいたんですが、
週末はシフト組んで院長と若い先生が交代で出ているようでございました。
あっちょんぶりけ。

先週土曜日はSound-Holeの練習のためサッポロに行くことになってましたんで、練習のあと実家に泊まって、
翌日曜日に整体に行き、院長先生に治療していただきました。

その翌日から、自転車で出勤して、体育の特別支援のTTも再開して、部活の球拾いでサッカーボール蹴ってます。 

以上ご報告まで。
ご心配をおかけいたしましてスミマセンでした。
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2014.06.16 膝痛その後
土曜日だと院長さんいないし、
と思って平日に一日年休とって、サッポロに住んでたころの行きつけの整体へ行ったんですが、

院 長 さ ん 不 在 で し た …………orz

若い人に施術してもらいまして、まあそれでもゆるゆると効果はあるんですけど、
それだとアサヒカワに住んでたころの行きつけの整体(半日年休で済む)でも同じことです。
ワタクシとしてはサッポロの院長センセイにかかってイッペンパーで治してほしかったから往復5時間・交通費1万円かけて行ったわけでして…………orz

はあ、もっかい行こう。院長がいる日かくにんして。
ジュギョーに穴あけないように(そして時間割係に迷惑かけないように)年休とろうと思ったら、時間割係に2週間後に年休とります申告をする必要がありますので、行くのは2週間後ですが。

ええと、一応、ワタクシの膝は現在すごい勢いで快方に向かっております。
その場ではそれほど痛みがないのでついウロウロ歩き回ってしまい、後から痛んで後悔したりする程度くらいまで回復しております。

3年前は今回よりひどい膝痛だったんで、
痛んでる最中は原因のひとつである体重をなんとか落そうとか考えたりしとりました。
そのときは件のサッポロの整体で院長にイッペンパーで治していただきまして、
もう痛くないから体重どうでもいいやwwwwwwwwwと、なっていたわけなんですが、
今回の再発で、やっぱり体重落そう、もう痛いのヤだし……という方向に思考が固まりつつあります。

しかしワタクシは食い意地はってますので、ダイエットなどはしたくありません。
運動量を増やして体重を落とそうと思います。
そのためにはとりあえず膝を治さないとなんないのですが、
治して痛みがひいちゃったらまた忘れるかもしれません。

「痛くなければ覚えませぬ。」by藤木源之助(山口貴由『シグルイ』)
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2014.06.05 女子力
ご心配をおかけしております。
その後、ぶつけた車の持ち主様からの連絡はなく、どうやら大丈夫だったようです。

膝の方は、やっちまった日から日を追うごとに順調に回復しております。
一応病院にかかっておこうと思ったのですが、休みをとれそうな時間帯にたまたま行きつけの病院の担当医が整形専門のセンセイでなくてリウマチ専門のセンセイの方でした。
「アサヒ○ワ 整形外科 膝」で検索かけたらヒットしたとこがあって、
Google mapで調べたら件のカラオケボックスのある道路をもう少し先まで行ってから左折してすぐのところにあることがわかり、
「これなら行ける!」
と思って行きましたところ、件の(中略)道路をもう少し先まで行ってから右折してしまいました。
もうどうしてやったらいいのか自分でもわかりません。

なんとかかんとか辿り着いて診察していただいたのが一昨日でしたが、その日の朝の段階ではサンダルの着脱に難儀していたのが、診察台にのぼるときには何の苦もなくできるようになっており、行きつけの病院での見立てを説明して、そのとおりで大丈夫でしょう的な診断をしてもらって終わりました。
触診で、今回は膝に水もたまっていないことがわかって安心しています。
そして驚異の回復力に自分でも驚いています。ほんとに人間かワタクシ?

いやきっとこれは、膝やっちまった当日、ヨウゴキョウユのナーサリー夫人のアドバイスに従って、がっつり氷で冷やしたのが良かったのでしょう。

さて、こちらでも道東ほどではないですが、暑い日が続いています。
職場にも来訪者向けと思しき「クールビズを実施しております」的な紙が掲示されているのをいいことに、
スリークオーターパンツとTシャツという軽装で出勤しております。(それはクールビズなのか?)

したっけ、ウケモチガッキューのセイトに怒られてしまいました。

セイト「センセイ、すね毛そってよ!

……ごもっとも。

幾狭「すね毛あったらダメかい?」

セイト「女の子じゃないよ!」

幾狭「う~ん。センセイ、女子力低いからなぁ。」

セイト「そうだよ! かわいくないよ!」

幾狭「センセイかわいくないかい?」

セイト「うん、センセイかわいくない! センセイはイケメン!

かわいいのはお前だwwwwwwwwww


もうちょっと暑くなってスネ毛の熱さに耐えられなくなったら、気が向いたらそるかもしれません。
昨年に続き、聖マルコ教会の春のコンサートに、マンドリンユニット・マルスピアーレが出演させていただきます。

聖マルコ教会 春のコンサート~welcome to church~

日時:2014年6月7日(土)18:00開場 18:30開演
場所:旭川聖マルコ教会(旭川市2条西3丁目1-9)
出演:マンドリンユニット Marsupiale (マルスピアーレ)

演奏曲目

〈第1部>
たろさん「3つのマンドラのための組曲3 R274 より 1.樹海を馳せる」「花冷えの頃」
いけやん「たちあおい」「月だけが見ていた」「雨やどり」(いけこ作曲)

<第2部>
三木たかし「アンパンマンのマーチ」
~聖歌~
J.H.Rosecrans「けさもわたしの」
C.Bonner「そらのとりは」
C.C.Converse「いつくしみ深き」
W.G.Tomoer「神ともにいまして」
~カンツォーネ~
E.Di.Capua「オー・ソレ・ミオ」
L.Denza「フニクリ・フニクラ」


今回は、第1部に たろさん と いけやん それぞれのオリジナル曲、第2部によく知られた曲と聖歌を弾きます。
いけやんがマンドリンとマンドラ、たろさんがマンドラとギター、ワタクシがマンドラとマンドセロ、
3人がそれぞれ2種類ずつ持ち替え楽器を持って登場。
すごいおおにもつ!

教会での演奏会ですが、信者さんはもちろん、そうでない方も歓迎とのことですので、気が向きましたらぜひ聴きにいらしてください。

この演奏会についての、いけやんのblog記事は→こちら


さて、ここから近況報告になります。
お読みになる場合は、「続き(またはRead More)」をクリックなさってください。
... 続きを読む
体育大会前日、いつもより少し早めに帰宅して、
そういえばマルスピアーレの次の演奏会(at聖マルコ教会)まで一週間じゃねーか! と思い当って楽器の弦を必死ではりかえていたら、玄関のチャイムが鳴りました。

「ちっ! 誰だよ。」

と思いつつ、ドアを開けましたら、お隣のおじいちゃんが採れたてのアスパラ抱えて立ってました。

……「ちっ!」とか思っちゃってスミマセン。

さらに、誘われるままにふらふらとお隣の菜園を見に行きましたら、その場でラディッシュ抜いてくださいました。

……「ちっ!」とか思っちゃって本当~~~~にスミマセン。

はやる心を抑えつつ、弦のはりかえの続きをやったら、2~3本しくじってやり直しました。
もし、ちょっと調弦おかしくなってしまいましたらスミマセン。

ラディッシュをスライスしながら味見しましたところ、もう調味料とかいらないレベル。
アスパラもゆでながら味見しましたところ、やっぱり素材自体の味で充分うまいです。
風呂上り、アスパラとラディッシュを肴にギネス。至福です。

お手軽にリフレッシュしたところで、そろそろ来週末の聖マルコ教会でのマルスピアーレの演奏会PR記事でも書こうかとログインしましたが、
前回のマルスピアーレと前々回のSound-Holeの演奏会の御報告を書かずに放置していたことに気づきまして、それどころか昨年末にマルスピアーレで自主夜間中学のミニコンサートの御報告もまだでしたので、とりあえずそちらを先にUPしようと思い立ちました。

★ ★ ★

まず、2013年12月21日(土)、旭川医療情報専門学校で行われました、自主夜間中学「旭川遠友塾」お楽しみ会 ミニコンサートです。(→おしらせ記事

この演奏会は、2013年3月に行われた大雪クリスタルホール・ウインターコンサートが御縁で仲良くしていただいておりますIさんのご紹介で出演させていただきました。

演奏の前に講演会があるとは聞いていたのですが、開始時刻を知らなくて、隣室で練習してたらいつのまにか講演会がはじまってまして、それに気づくまで最初の方かなり騒音でご迷惑をおかけしてしまいました。

演奏会は、アンサンブル ルートさん(クラリネット、ピアノ、弓弾き大正琴、カホンなど)の『冬のメドレー』で始まりました。
大正琴自体は楽器店などでもよく目にするのですが、弓奏のものがあることは、今回はじめて知りました。
カホンは、直方体のスツールみたいな見かけで、その上に腰かけて演奏する打楽器です。叩く場所によって色々な音が出て面白いです。

ルートさんの演奏自体も素晴らしかったですが、楽器の入れ替えのみごとさに目がくらみました。
一人がピアノ・もう一人が別の楽器で二重奏してる最中に、別の楽器の人の方が楽器を置いてピアノを弾き始め、同時にピアノを弾いてた人がまた違う楽器を取り上げて弾き始める、その間に曲は途切れずに続いているのです。
フツーに演奏するのにも四苦八苦するワタクシは、ただただ感心するばかりでした。

そのあとが(そう、これの後が!)、マルスピアーレの出番です。

マンドリン(いけやん)、マンドラ(たろさん)、マンドセロ(幾狭)の三重奏で

・いけやん「Nego brilas~雪がきらきら~」
・ビバルディ「四季」より 冬 第2楽章
・C.ネーグリ/V.ガリレイ「白い花/サルタレッロ」

マンドラ3台の三重奏で

・たろさん「3つのマンドラのための組曲3 R-274」
 1.樹海を馳せる 
 2.霧の海に沈む 
 3.星の海を見下ろす

自分たちの演奏については、あまり記憶に残っておりません。(※都合の悪い記憶なので抹消されているものと思われます。)
でも、このあとの「お勉強コーナー」で、カホンや大正琴、マンドリンなどの楽器の紹介をしたとき、お客さん(夜間中学の生徒さん)たちが非常に熱心に聞き入ってくださったことは印象に残っています。

最後は「みんなで歌おう」のコーナー。
ルートさんとマルスピアーレの合同演奏で

・ロシア民謡「トロイカ」
・吉田正「いつでも夢を」

さらに、生徒さんのピアノが加わって

・岡野貞一「ふるさと」

三曲を、お客さんに歌っていただきました。
礼奏の「丘を越えて」も、もちろんお客さんの歌と一緒です。

あたたかく向学心旺盛なお客さんたちと、素敵な共演者のみなさんのおかげで、弾いていてとても楽しかったです。
いけやんがスケッチブックに作曲者の肖像や有袋類(※イタリア語で「マルスピアーレ」)の拡大画像などを貼り付けたフリップを作成してきてお客さんたちの向学心に応えていたことや、演奏中にそのフリップがみんなに見えるように客席から走り出てきて掲げ持ってくれたお客さんがいらっしゃったことなど、演奏自体はさておき、思い出に残る素晴らしい演奏会でした。

★ ★ ★

次に、2014年2月11日にサッポロの かでるホールで行われました第43回マンドリン四重奏演奏会ですが、Sound-Holeのメンバーのうち、ぴよが欠場ということで、asaking、いけやん、ワタクシの3名が参加いたしました。(→おしらせ記事
ぴよがいないので、ワタクシはマンドセロです。

演奏曲目は、

・J.ダウランド/いけやん編曲「流れよ、わが涙」(マンドリン・マンドラ・マンドセロ)
・いけやん「風にのって」(1stマンドリン・2ndマンドリン・マンドセロ)

の2曲です。

asakingがマンドリン、いけやんがマンドリンとマンドラ、ワタクシがマンドセロを弾きました。

今回は大きなミスも事故もなく、弾いた直後の感想は

「おおっ! けっこう良かったんでないか?」

だったのですが、後で自分たちの演奏CDを聴いた感想は、ぴよも含めて4人とも

「……激しい。」 または 「……激しすぎる。」

でした。

「風にのって」は、あたかも台風を帆に受けて屋島に向かう源義経御一行様のごとく、
「流れよ、わが涙」は猛烈に感動している星飛雄馬のバックに流れていそうな勢いでございましたよ。
敗因は、ダイナミクスをつけようとするあまり、ffのところが汚い音になっちまったことかと思われます。
まあ、大きいミスが無かったというのは画期的だったかと……orz
あと、弾いてて楽しかったです……orz

★ ★ ★

最後に、2014年2月22日にアサヒカワの大雪クリスタルホールで行われましたウインターコンサートでは、ピアノ独奏やギター二重奏、管楽器アンサンブルのそうそうたるメンバーにこっそりまじって、マンドリンユニット・マルスピアーレも参加してきました。(→おしらせ記事

演奏曲目は、

・いけやん「あなたにあげよう」…マンドリン(いけやん)・マンドラ(たろさん、幾狭)
・たろさん「花冷えの頃」…マンドラ(いけやん、幾狭)・ギター(たろさん)
・たろさん「3つのマンドラのための組曲 2」…マンドラ(たろさん・いけやん・幾狭)
  1.霧氷のアリエッタ 2.凍裂のロンド 3.風花のフーガ
・ハジダキス「日曜はダメよ」…マンドリン(いけやん)・マンドラ(たろさん)・マンドセロ(幾狭)

でしたが、さらにイントロクイズで「丘を越えて」と「オーソレミオ」の前奏部分も弾いています。

3人それぞれ楽器2種類ずつ担当いたしておりますので、まず楽器持ってステージに乗るのが大仕事。
そこにきて7団体中6番目の出演でけっこう緊張してるところに、進行が予定より大幅に早まって調弦の途中で出番がきてしまい、「なんか良くわかんないうちに白装束着て三方の前で正座してて後ろに介錯人が立ってるんだけどどうしようまだ覚悟できてないよ」状態でした。

そんな状態でも、MCいけやんのトークは冴える。
イントロクイズは、ワタクシは合図に遅れずに弾きはじめるだけでせいいっぱいでしたが、
いけやんは司会して出題して弾いて、おまけに客席で手をあげてくださった方がいらっしゃるのを見てステージから駆け下りてマイクを向けて笑顔で正解者を讃えています。
よどみなくしゃべっている彼女ですが、これはたぶんステージ衣装を着た状態でキンチョーが臨界点を超えると第2の人格「ハイパーいけやん」に変身するためであって、本人見かけどおりの平常心ってわけではないのではないかと推察いたします。
ハイヒールでステージを駆け下りて駆け上がったいけやんに拍手。

……などと、演奏以外の部分の思い出ばかり語っている事情につきましては割愛させていただきます。
そんなこんなで自分たちの出番が終わったわけですが、大トリのフルートアンサンブルさんの演奏のあと「合同演奏&お客さんたちとともに歌う」企画に参加させていただきました。

これ、ちょっとぶっちゃけさせていただくと、この合同演奏について主催者さんから話を聞いたのが前日リハのときで、いくらなんでも急なんでない? というタイミング。
フタを開けたらあんのじょう、参加団体がトリのフルートアンサンブルの方々と我々だけ。
ウチらはともかく、フルートさんよく引き受けたなぁ……と思いながら前日リハの最後にフルートの方々と合同練習しましたら、
フルートの方々すごい上手でして、ほぼ初見で弾いてる我々がミスタッチすると何人かチラチラとこちらを振り返って見るのですよ。
いやぁ、いくら上手でも感じ悪いなぁ……と思ったのですが、その後、配布されたプログラムを見て蒼ざめました。
「合同演奏」と聞いていた曲が、なんとフルートアンサンブルさんの最終演奏曲目だったのです。
ってことはつまり、フルートの方々が今まで自分たちのトリの曲として練習して完成させた演奏に、我々がろくに弾けもしないのに乱入するってことじゃないですか!
そりゃミスタッチしたら見るわな。感じ悪いのはこっちの方でした。

事情がわかったので、フルートの方々に謝りましたところ(フルートの方々の中にはそこで事情を理解した方もいらっしゃったのではないかと思うのですが)、ちょっとフルートさんたちの雰囲気も友好的になって「いや一緒に演奏できて嬉しいです」のようなことも(内心ははかれませんが)おっしゃっていただけました。
また、フルートの方たちのステージでその曲を演奏した後、あらためてもう一度同じ曲を合同演奏として弾くのだということもわかり、安心しました。

いやしかし、主催者さんにはとてもお世話になりましたし親切に対応していただきましたけど、この件だけはホントに勘弁してほしかったです。
我々も、前日にふってきたような話を軽々しく引き受けるのは避けた方がよいと反省いたしました。

他の団体の演奏では、サックスとカホンのデュオの方が印象に残っています。
サックスは陽気なウクライナ美人で、演奏も素晴らしく、トークもノリノリ、お客さんを巻き込んでステージを盛り上げました。聴いていてとても楽しかったです。
後でうかかがいましたら、アサヒカワ市内のバーで演奏されてるそうで……プロでしたか。納得。(※プロだから盛り上げるのがうまいという意味でなくて、演奏が好きでみんなを楽しませるのが上手だからプロになったんだな、という納得です。)
いけやんがウクライナ美人から名刺をもらいましたんで、演奏会の後に3人で打ち上げしたとき、この方が演奏されているバーに行きました。そこでもノリノリのステージを聴けまして、たいへん楽しかったです。

遠友塾のコンサートでご一緒させていただいたアンサンブル ルートさんや、[http://d.hatena.ne.jp/ikusatakum/20130609/1370779460:title=春のコンサート]でお世話になった聖マルコ教会さんから、花束やお菓子をいただきました。演奏がとりもつ縁で仲良くさせていただいている方々に感謝。ありがとうございます。
しかし、ワタクシ単独だと、どちらかというとヒッキーぎみで人との縁を切りまくる人間なんですが……ツレが社交的だとつられて世界が広がります。
エネルギッシュなマルスピアーレの仲間に感謝。

★ ★ ★

というわけで、演奏会3回分ご報告でした。

なお、さらに正確で詳細な報告につきましては、いけやんのblog「えぶたんのほっぺ」を参照ください。

遠友塾さんのミニコンサート(2013)
第43回マンドリン四重奏演奏会(2014)
大雪クリスタルホール ウインターコンサート(2014)

第43回四重奏演奏会につきましては、Sound-Holeのblogにもいけやんの書いた記事があります。

第43回マンドリン四重奏演奏会(2014)

明日よゆうがあったら、6月7日に行われる聖マルコ教会演奏会のおしらせ記事をUPしたいと思いますが、
ワタクシ昨日の体育大会の最後の競技の終了時、ゴール前から本部席へ最後の得点を入力するため走りましたところ、
もともとあやしかった膝が本式にヤバい感じになってしまいました。
たぶん、以前にやっちまった半月板の炎症が再発してます。

なんとか演奏会当日までに治したいと……思ってはいます……orz
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